つれづれです(汗)
今日は寒い一日でした。
雪の予報が出ていたので、午前中にちょびっとだけ抱っこでお散歩![]()
そして、こんなものが届きました。
送り主は荒井氏のお母さん。
「不況で生活が大変なのでは??」と送ってくださったそうです。
助かります!!ありがとうございます![]()
早速電話すると、「(ベビーに)たくさんウンチしてね~!って言っておいてね~
」 ですと!!
なんておちゃめ![]()
ベビーには、ちゃんと申し伝えましたよ![]()
でも、入るまでの「認識作業」が長かった!
何度も指で触って、いろんな方向から叩いていました。
ぶりの照り煮 豆腐のきのこあんかけ レタスと海苔のサラダ
じゃがいもとわかめの味噌汁 ご飯 です。
ベビーには、
まぐろの赤身の醤油煮 豆腐のあんかけ お味噌汁・・・と大人とほぼ同じ。
おかゆは、炊きたてご飯に熱湯を加えてレンジで加熱した「硬粥」です。
特別に「離乳食」を作らなくてもよくなってきたので、だいぶラクになりました。
『子育て待合室』 岩田裕子・著 (文芸社)
小児科医の著者が、自身のクリニックの待合室に、月1回エッセイを掲示していたものを1冊の本にまとめたものです。
医師として、母親としての視点から、時事や季節に関連した「子育て」の話がわかりやすく書かれています。
また、予防接種についてや患者(保護者)の心構え、子どもへの接し方などもとても参考になりました。
「テレビは見せるべきでない」という、耳の痛い話もありましたが・・・![]()
彼女の言葉ではありませんが、印象的な文章が紹介されていたので、引用しておきます。
「6つになった」
1つのときは なにもかもはじめて
2つのときは ぼくはまるっきり しんまいだった
3つのとき ぼくはやっと ぼくになった
4つのとき ぼくは おおきくなりたかった
5つのときには なにからなにまでおもしろかった
今は6つで ぼくはありったけおりこう
だからいつまでも 6つでいたいと思います
(アレキサンダー・ミルンの詩)
これに対して言ってあげる言葉
おとなっていいのよ。だって、おかあさんはおとなになってあなたのおかあさんになったのよ。いいでしょう、と。


















































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